マルナカホールディングス本社ビル

マルナカホールディングス本社ビル

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瓦町[西出口](8分) 栗林公園北口[出口](9分) 栗林[出口](12分)

マルナカホールディングス本社ビルのデータ/概要

竣工年:2012年
高さ:2階
延べ床面積:約900u
所在地:香川県高松市中新町12-1

高松市に拠点をおく不動産会社、マルナカホールディングス(旧マルナカ開発)の本社ビル。 オフィスビルが立ち並ぶ中央通り沿いに立っている。

同社はかつて「マルナカ」「山陽マルナカ」の持株会社として中国・四国地方にスーパーマーケットを220店舗以上展開。 グループ売上高3500億円と四国有数の規模にまで拡大したが、2011年に前述2社をイオンに譲渡。ストア事業から撤退した。 現在はホテル事業、ゴルフ場経営、リゾート開発などを手がけている。

2013年、朝鮮総連本部ビル(東京都千代田区)の競売に参加。 落札者であるモンゴル企業への売却が許可されず、二番札(22億1000万円)だったマルナカホールディングスが土地建物の取得の権利を得た。 その後、山形の不動産会社に転売した。

  • マルナカホールディングス本社ビル2
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  • マルナカホールディングス本社ビル3
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  • マルナカホールディングス本社ビル4
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    • 写真1現本社は2012年に新築。高松市円座町から移転した
    • 写真21926年に中山青果問屋として創業。創業者の中山芳彦氏は「瀬戸内の暴れん坊」の愛称を持つ。一時は神戸六甲アイランドへグループ本社を移転させる計画もあった
    • 写真4エントランスアプローチ




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