大名古屋ビルヂング

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Yahoo!地図情報より

名古屋[4](1分) 名古屋[桜通口](3分) 名鉄名古屋[名鉄出入口](5分)

大名古屋ビルヂングのデータ/概要

竣工年:2015年
高さ:34階 174.7m
延べ床面積:146,698.04u
建築主:三菱地所
設計:三菱地所設計
施工:清水建設
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅3丁目28-12

超高層ビルが林立する名古屋駅前に新たに誕生したランドマークビル。三菱地所が開発した。 名称のユニークさから全国的にも知名度が高かった「大名古屋ビルヂング」の名称を引き継いでいる。 2015年11月にオフィスフロアが稼働を開始。2016年3月には商業ゾーンがオープンして全館が開業した。

フロア構成
地下1階〜地上3階:三越伊勢丹をキーテナントとする商業施設
4階:金融サービスゾーン
5階:カフェやコンビニ等があるビジネスサービスゾーン
7階〜16階:金融機関やクリニック、ショールームなどが入る集客ゾーン
17階〜33階:基準階床面積730坪のオフィスフロア

低層部屋上を緑化し2000m2の屋上庭園(スカイガーデン)を設けた。また地下1階で駅直結の地下街に接続している。

  • 大名古屋ビルヂング2
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  • 大名古屋ビルヂング3
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  • 大名古屋ビルヂング4
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    • 写真1手前は名古屋駅前の螺旋状オブジェ「飛翔」
    • 写真3再開発が続く名古屋駅前
    • 写真4正面エントランス
  • 大名古屋ビルヂング5
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  • 大名古屋ビルヂング6
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  • 大名古屋ビルヂング7
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  • 大名古屋ビルヂング8
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  • 大名古屋ビルヂング9
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    • 写真8旧・大名古屋ビルヂング(2010年撮影)
    • 写真9完成予想図(三菱地所のプレスリリースより)プロジェクト名称は「名駅三丁目27番地区開発計画」で敷地には旧・大名古屋ビルヂングのほかロイヤルパークイン名古屋も立っていた





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