東洋ゴム工業 旧・研究開発センター(解体)

東洋ゴム工業 旧・研究開発センター(解体)

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茨木[東口](3分) 茨木市[東口1](17分) 南茨木(大阪モノレール)[出口1](18分)

東洋ゴム工業 旧・研究開発センター(解体)のデータ/概要

竣工年:1961年
高さ:3階
延べ床面積:約5000m2
所在地:大阪府茨木市西中条町5-7

JR茨木駅東口にあった東洋ゴム工業の研究施設。
1961年に中央研究所として設立された。タイヤ素材などの基礎研究拠点として機能した。

2013年11月、川西市(ベーリンガーインゲルハイムジャパングループ本社・研究所跡地)に機能を移転した。 研究開発センター跡地7986m2は長谷工コーポレーションが43億円で取得。マンションを建設する。
東洋ゴム基盤技術センター

  • 東洋ゴム工業 旧・研究開発センター(解体)2
    2.
    • 写真12013年3月撮影





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