写真1 主に4つの病棟で構成される
兼六園の南東にある地域中核病院であり、「がん」「循環器・血管疾患」を中心とした総合的高度医療にも力を注ぐ。 病床数554床。かつての名称は国立金沢病院だった。
1873年、金沢衛戌病院として創設。1899年に現在地に移転した。