青葉区上杉に位置する行政拠点で、地下鉄勾当台公園駅から徒歩1分の立地。 1989年の仙台市政令指定都市移行にあわせ、市役所第二庁舎を青葉区役所に転用した。
区民生活・税務・保健福祉・建築指導など多岐にわたる窓口機能を備え、青葉区の行政サービスを一手に担う。 周辺には宮城県庁や仙台市役所本庁舎、税務署などが集積し、仙台市中心部の行政中枢を形成している。
青葉区
仙台市5行政区の中で最多人口・最大面積を誇る中枢エリア。
仙台駅周辺には企業の東北支店や商業施設が集積し、青葉山には仙台城跡や東北大学キャンパスが広がる。
自然と都市機能が融合し、「杜の都仙台」を象徴する区として位置づけられている