香川県立ミュージアム

香川県立ミュージアム


香川県立ミュージアム データと概要

竣工年:1999年
高さ:地上7階・地下2階
延べ床面積:19,499.04㎡
建築主:香川県
設計:日建設計

歴史博物館・美術館・民俗資料館の機能を統合した総合ミュージアムで、1999年に香川県歴史博物館として開館後、2008年に現名称となった。 玉藻町・高松城跡そばに立地し、常設展示では香川の歴史をジオラマや体験学習、猪熊弦一郎などの作家作品、国宝・重文資料などを収蔵・展示する。

ロビーがある中央部分をはさんで大きく2つ分かれた外観で、北側の棟(4階建て)には展示室、教育普及に関する施設、南側の棟(7階建て)には収蔵、調査研究、管理に関わる施設を配置している。 1999年の開館当時は、歴史博物館として全国5番目の規模だった。

香川県立ミュージアムの地図とアクセス

最寄り駅【駅出口】からの所要時間

Yahoo!地図情報より

片原町(香川県)[出口](6分) 高松港(8分) 高松築港[出口](10分)

所在地

香川県高松市玉藻町5-5

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