旧・関東地方整備局 京浜港湾事務所

旧・関東地方整備局 京浜港湾事務所

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旧・関東地方整備局 京浜港湾事務所 データと概要

竣工年2007年
階数/高さ地上4階/約16m
延べ床面積2,007.18㎡
建築主都市再生機構・国土交通省
設計
施工三木組
所在地神奈川県横浜市西区みなとみらい6-3-7 周辺建物リスト

みなとみらい21中央地区59街区に立つ旧・事務所庁舎。 2007年に完成し、横浜港・川崎港・横須賀港の港湾整備を担う拠点として2023年まで使われた。

京浜港湾事務所の起源は1921年発足の内務省横浜土木出張所横浜港修築工場。 横浜港の整備を担いながら組織改編を重ね、2003年から現在の名称を用いる。

2023年に「よこはま新港合同庁舎」へ移転し、59街区の庁舎は役割を終えた。 2024年、建物は関東財務局へ引き継がれ、2025年に国が所有権を保持する留保財産へ選定された。

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    「運輸省第二港湾建設局 草創の地」「渠舩函造」碑

旧・関東地方整備局 京浜港湾事務所の地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

  • 新高島駅8分 横浜高速鉄道みなとみらい線
  • みなとみらい駅10分 横浜高速鉄道みなとみらい線
  • 横浜駅15分 JR/東急東横線/京急本線/相鉄本線/横浜市営地下鉄ブルーラインほか

※現況と異なる場合があるので最新情報は
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