大淀昭和ビルの紹介 地図〈アクセス〉と写真 | 大阪市北区本庄東

大淀昭和ビル

大淀昭和ビル

写真1 1984年の竣工時の所在地は大阪市大淀区で、1989年の合区後に北区となった。ビル名称はその名残。



大淀昭和ビル データと概要

竣工年1984年
階数/高さ地上5階・地下1階
延べ床面積6,353.00㎡
建築主
設計
施工竹中工務店
所在地大阪府大阪市北区本庄東2丁目9-18 周辺建物リスト

城北公園通沿い、本庄東2丁目に立つオフィスビル。 関西電力グループでプラントエンジニアリング事業を展開する関電プラント本社などが入居する。

水蓄熱システムを導入した最初期のビルとして、空気調和・衛生工学会近畿支部の発表対象となったこともある。 周辺は関電グループの拠点が多いエリアで、近接地にはきんでん本店やニュージェック大阪本社も並ぶ。

関電プラント

1953年、関西電力の関係会社「関電興業」として設立。 2004年のグループ再編で現社名に変わり、発電設備の保全を中心に事業を広げている。 従業員は2025年3月末時点で1,366人。 2025年3月期売上高は688億3,400万円。

大淀昭和ビルの地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

  • 天神橋筋六丁目駅7分 大阪メトロ谷町線・堺筋線/阪急千里線 出口6
  • 中崎町駅11分 大阪メトロ谷町線 出口2
  • 中津駅14分 大阪メトロ御堂筋線 出口2


※現況と異なる場合があるので最新情報は
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