| 竣工年 | 1930年 |
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大阪市阿倍野区昭和町4丁目の天理教大教会。 1930年に現在地に神殿を建設、1941年に分教会から大教会に昇格した。 国内最大級の東本大教会(東京)は、1919年に南大教会から分離したもの。
南田辺駅から徒歩4分、西田辺駅から徒歩8分の場所に立つ。
天理教
1838年、中山みきを教祖として奈良で始まった新宗教。親神天理王命を拝し、助け合いの「陽気ぐらし」を目標に、おつとめと「おたすけ」、ひのきしんを実践。天理市の聖地「ぢば」を中心に教会本部神殿が建ち、各地の教会はぢばの方角へ向けて建つ。国内約1万4千教会、信者約120万人、海外80カ国へ広がる。








