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| 竣工年 | 2024年 |
| 階数/高さ | 地上46階/164.55m |
| 延べ床面積 | 53,600.91㎡ |
| 建築主 | 関電不動産開発・住友不動産・パナソニック ホームズ |
| 設計 | 大林組大阪本店一級建築士事務所・都市建一級建築士事務所 |
| 施工 | 大林組 |
| 所在地 | 大阪府大阪市西区南堀江3丁目16−21 周辺建物リスト |
新なにわ筋沿い、宝船冷蔵の堀江工場跡地を再開発して誕生した高さ164.55mのタワーマンション。 総戸数500戸で、計画発表時には南堀江・北堀江のタワーマンションで最高層・最大規模とされた。
開発コンセプトは「Re TOWER~都心タワーの価値を再び、さらに高める~」。 開発時、超高層ZEH-M実証事業採択、オール電化、ゼロカーボン電気の組み合わせを国内で初めて実現するタワーマンションとして発表された。
公開空地には「都市の森・みどりの浮島」をテーマとした豊かな植栽を配置。 この緑化計画が評価され、2026年に第19回おおさか優良緑化賞大規模部門の大阪府知事賞を受賞した。
4階にゲストルーム「雅」「Suite」とワーク&スタディルーム、31階にスカイラウンジとパーティーラウンジを設置。 採用する大林組の制振技術「デュアル・フレーム・システム」は日本免震構造協会賞技術賞を受賞している。
| 専有面積・間取り | 44.08㎡~142.15㎡(1LDK~4LDK+S) |
| 新築分譲価格(第1期1次) | 4,090万円~1億8,000万円 |
| 共用スペース・サービスなど | オーナーズラウンジ、ゲストルーム「雅」「Suite」、ワーク&スタディルーム、スカイラウンジ、パーティーラウンジ、コンシェルジュサービスなど |
| 目的地 | 所要時間 | 説明 |
|---|---|---|
| 大阪駅 | 21分|電車 | 西長堀駅まで徒歩→心斎橋駅→梅田駅→徒歩 |
| オレンジストリート | 2分|徒歩 | 家具・インテリア店やセレクトショップ、カフェなどが集まる南堀江の商業ストリート |
| 京セラドーム大阪 | 8分|電車 | 西長堀駅まで徒歩→ドーム前千代崎駅→徒歩。プロ野球やコンサートなどが開催される大型ドーム |
| 心斎橋PARCO | 8分|電車 | 西長堀駅まで徒歩→心斎橋駅。ファッション、飲食、映画館などが入る大型商業施設 |
| 道頓堀 | 10分|電車 | 桜川駅まで徒歩→なんば駅→徒歩。グリコサインや飲食店が集まる大阪・ミナミの代表的観光地 |