外務省庁舎の紹介 地図〈アクセス〉と写真 | 東京都千代田区霞が関

外務省庁舎

外務省庁舎


外務省庁舎 データと概要

竣工年1960年(北庁舎)、1970年(中央・南庁舎)、1996年(新庁舎)
階数/高さ8階
延べ床面積73,950㎡(3棟合計)
建築主
設計小坂秀雄(実施設計)
施工

霞が関の中心部に位置する外務省の本庁舎。約3000名が勤務している。 北庁舎、中央・南庁舎、および新庁舎が中庭を囲んでロの字型に配置されている。 かつては科学技術庁も入っていた。

  • 外務省庁舎2
    2.
  • 外務省庁舎3
    3.
  • 外務省庁舎4
    4.
    • 写真1北庁舎側から
    • 写真2正面玄関
    • 写真3
    • 写真4
  • 外務省庁舎5
    5.
  • 外務省庁舎6
    6.
  • 外務省庁舎7
    7.
    • 写真5
    • 写真6
    • 写真7
  • 外務省庁舎8
    8.
  • 外務省庁舎9
    9.
  • 外務省庁舎10
    10.
    • 写真8
    • 写真9
    • 写真10

外務省庁舎の地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

霞ケ関(東京都)(1分) 虎ノ門(5分) 桜田門(6分)

所在地

東京都千代田区霞が関2丁目2-1

周辺建物リスト



TOP

※現況と異なる場合があるので最新情報は
公式サイト等でご確認下さい
◆写真の使用について (c)2006-2025 bb-building.net