天照皇大神宮教東京道場の紹介 地図〈アクセス〉と写真 | 東京都千代田区九段北

天照皇大神宮教東京道場

天照皇大神宮教東京道場

写真1



天照皇大神宮教東京道場 データと概要

竣工年1978年
階数/高さ
延べ床面積
建築主宗教法人天照皇大神宮教
設計大谷幸夫
施工
所在地東京都千代田区九段北4丁目3−18 周辺建物リスト

外濠の土手に近い九段北4丁目に立つ天照皇大神宮教の東京道場。 1972年に東京道場が開設され1978年、大谷幸夫の設計によって現・道場が完成した。

天照皇大神宮教は山口県田布施町を本部とし、北村サヨが1945年に創唱した新宗教。 信者が無我の境地を表す「無我の舞」を舞うことから、戦後には「踊る宗教」として知られた。 1964年竣工の本部道場は、大谷幸夫の代表作として知られる。

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天照皇大神宮教東京道場の地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

  • 市ケ谷駅4分 JR中央・総武線/東京メトロ有楽町線・南北線/都営新宿線
  • 飯田橋駅12分 JR中央・総武線/東京メトロ東西線・有楽町線・南北線/都営大江戸線ほか
  • 牛込神楽坂駅13分 都営大江戸線

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